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本当に医師に頼ったほうが良いと思う

瀧直子さんと私が名前が似ているが、

大学のとき、就職の学内セミナーで瀧定大阪の

説明会にいったんだけれども、

 

卒業生の女性が、大学時代、留学しててそこで彼氏が出来たらしくて

見た目にはおとなしそうな感じだったらしいんだけど

「中国の彼氏に会いたいので、中国に行かせてください」とか言ってたんだって。

それで、中国の工場を本当に作ってあげて、それで行ったら、

全然違う男と付き合って、それで別れて帰ってきちゃって、

日本に帰ってきて日本人の男と結婚したと言っていたんだけど、

 

本当に、会社で働くおじさんとか、女性を話のネタかなんかにしか

思ってないんじゃないかと思って、すごく気持ちが悪かった。

(瀧定さんだけじゃなくて、全体的に、ストレスから、そういうところで

話のネタを作る人々が気持ち悪いのだ。)

 

で、お金を稼ぐって、やりたくなくてもやることよ、という

メッセージなのかしらん。とそのときは思ったけど、

私は、そういうの、出来ないんですよね。って感じで、選考には進まなかった。

でも、そしたら、やっぱ案の定と言うか、ハニートラップ男が来たから

そいつは多分、意思決定にあたり、情報収集をしているんだと思うけど、

もし、修正が効くなら、本当に、話のネタとして、周囲は面白おかしく喋るけど

本人たちは、普通のことに感じるように、

医者の人とかに、やってもらったほうがいいと思う。

ちなみに瀧本岳氏には、私は、「資料を読ませてください」とメールして

その音信を1回か2回、やっただけだ。

事情が分かったら、そんなんでも1回にカウントしてあげて、

本当にやらなくても、大嘘をつくことに付き合ってあげられるように

騙し返せばいいと思う。それで、早めに医者と見合いを。

本当にやったほうが強い、というのが、市井の意見っぽいけど、

それは傷ついたことを理解して欲しいことで、

2回目は、ほとんど嘘で、3回目で見合いした、みたいな

そういうルールを作りたいんだと思う。

だから、お願いだから、早めに医者に相談しておくれ。

予定してれば、なんともないと思うから。

私が大学に行きたいと思ったのは

頭がおかしいことを理解したうえで、

自分が神だと信じたふりをしたとき、

私が大学に行きたいと思った理由を一応説明したい。

 

小中学校とかで、本当に「勝つ」ことだけを目的とした

競争主義が蔓延してて、

階層を維持するためにイジメをして、勉強する気を起こさせないとか、

自分なんて出来ないと思い込むことや、

イジメに笑顔で対応できても、その次に、学問の力で

やり返そうと努力を出来ていなく感じたことが大きいのかもしれない。

 

そのくせ、他人が助けてくれると思って、

遊びながら待ってれば、それでいいと思っている人に対して、

「やってみなきゃ分からないし、出来ると思ってやってみたらいいのに」

と思っていた。

「こいつ、いじめっ子や!」なんて、相手を倒したいと信じるだけの

弱みを握ったと信じて、倒すネタにすればいいんじゃないかと思ったの。

 

だけど、大学を卒業して、経済的な背景と、イジメを背にしたとき、

頑張ることはなかなか難しいものだなと思った。

だから、基本的人権の尊重、とか法の下の平等とか、そういう言葉を

教える中で、経済格差とか、家の馬鹿でかさとか、

親の属性とか、片親かどうかとかは、配慮されてしかるべきだと思うし

その不均衡を矯正できないなら、家計における教育費を国が補償するしか

ないんじゃないかな。と思った。

 

今の政府は、教室の中で、うそつきみたいな印象がある。

どっちも間違ってて、歩みよれないのかもしれないけど、だからこそ

歩み寄る努力を不断に続けることが必要なのかもしれなくて、

苗字で、とか氏で、とかでなく、攻守交替を図ったほうが良いのかもしれないし

それは、権力だけじゃなくて、経済的な基盤とかもそうだと思う。

あるいは政治家に対しての要望なのかもしれない。

少なくとも、国会議員とか地方議会とかは、任用資格に一定の学歴制限が

必要なのではないか。学費を無料にさえすれば、高卒や部落とか

よく分からない特権席を設ける必要がなくなるから、

ゴキブリの死骸を先生のトイレ中に投げつけた人物が

私立専門学校とはいえ、先生になるようなことは、なくなるんじゃ

ないだろうか。

色々あったけど

私は、恐らく、例えばAさんの、Bさんには知られたくない

本音を見分けるのが得意だと思っていて、

それは、色んな経験があって、

いろんな人と話したり、いじめられたり、出掛けたり、そういうのを

したからだと思うけど、別に疚しい気持ちは全くないが、

ブログの他の記事は非公開にしておこうと思う。

 

それで、 どう考えても、

個人的には小室氏は全く眞子様には相応しくないと思う。

 

というか、医者とか弁護士とか学者で、もっと頑張った人は

山のようにいると思う。ダブルライセンスすら期待できる人もいると思う。

国際社会から反対の声が湧き上がって欲しいと思う。

皇族との結婚を夢見て、それを胸に頑張って

留学しているような人もいるのではないか。と。

 

バカみたいに頑張っている弁護士とか、医者とかいるよ。と。

出来れば北朝鮮国家主席の甥っ子さんが、国家主席を通じて、

もっと他にも頑張っている人もいるけど、置いてけぼりにしていいの?とか

一応気にかけてくれると本当はありがたいんじゃないかと思う。

たとえ、このまま結婚するにせよ。

単に、私自身の思想良心の自由だけれども。

 

そうじゃないと、国自体が潰れそう。そう思うのは、

私がアラサーの10月23日生まれだからなんだけれども。

みんな、必死で、ちっちゃな偶然と奇跡を信じて、頑張ってる。気づいて欲しくて。

リベラルの人も悪くはないけど、いちいち国際社会に脅されてたら、疲れる。

 

小室氏とかは、恋愛を利用したことにして外交官になったほうが良いんじゃないか。

眞子様がカバーしきれない、

悲劇のほうが効果がありそうなときに出すアイコンにして、

それはつまり、眞子様が、幸せなイメージで攻めるときに効果のあるアイコンにする

ということの裏返しなんだけれども。

 

他にも私が反対する理由がもう一つあって、小室氏の名前だ。

彼自身の境遇をネットで見ると、与えられた環境の中で、

最大の努力をしてきたのは理解できるんだけど、

「小室」という苗字に、負の印象を抱く人もいると思う。

小室哲哉氏は、観月ありさの音楽の歌詞を通じて、男性に

「女性が付き合いになれてワガママになってきて、面倒くさくなったら

別れたいと思うのは、男性として普通だ」という価値観を

言葉にしてしまったような気がする。潜在意識に語りかけると言うか。

 

婚約とか、結婚とか、恋愛とか、そういう繊細な感情が報道に出されるって、

多分嫌だと思うんだけど、

そういう感情を、「あれ?この音楽に私、見られているような気がする」と

そう錯覚させる技法が小室氏が作ったとされる「語りかける音楽」なのではないか。

 

そういう風な理由から、嫌な印象を受ける人もいることを踏まえて、 

パノプティコンについて、考えて欲しいし、

皇族の影響力と、子どもの手本としての、皇族の役割について、考えて欲しいと思う。

 

それか、小室氏、アナウンサーになって、偽の真子様とでも結婚して、皇族のことを

忘れちゃいけない、と訴えかけるアイコンになれば良いと思う。

 

というか、英語で自分の気持ちを伝えられて、

かつ、たまたま同級生だったからなんてズルイ。

 

そんなん、雅子様も、ご学友とかではなかったのに、聡明というだけで

皇族になれたから、今回もそうなるかも!悠仁様のほうが、愛子様より

皇位継承の順位が高いし!と思って、正統派の見合いを期待した人が

恐らくたくさんいるのに。浩宮さまほど派手と言うか、

人の気持ちを無視したような、下世話な感じでやらなくても。

「Princess Masako and other 8 candidate 」というyou tubeに、

悪夢のような婚活模様が放映されている。

私は、この候補者の人の1人と名前がとっても似ていることもあって、

地味~に、かつ、しつこく集団ストーカーをされている。

政府関係者、その他もろもろに。

 

というか、もっと頑張ってきた人に対して失礼な気もする。

100年以上戦っている人、戦いすぎて、

頭がおかしくなりすぎてる人がたくさんいる。

 

医学部とか、そういうところじゃないと、納得できない気がする。

私を取り巻いてきた環境を考えると。

私の納得なんか必要ないかもしれないけれど。

 

小室氏なんか、皇族との結婚の入り口にたっただけじゃないの。

どう考えても、医者も会計士も、皇族と結婚して見たい人、多すぎる。

というか、何世代も、皇族と結婚してみたいと思って頑張りすぎてる

人がたくさんいる気がする。士業じゃなくても、3・4ヶ国語とか、

5ヶ国語とか、喋る人、いる。

英語だけよりは、どう考えても、そっちのほうが難しいと思う。

弁護士の先生とか、医師の先生で

英語が堪能なスーパーマンのような方々を拝見すると。

  

だから、小室氏に恋愛を利用させてあげて、

win-winの関係を気づいたらよいんじゃないかな、とは個人的に思う。

外交官試験、東大じゃないとなかなか受からないけど、その夢を叶える

お手伝いを眞子様がしてあげたことにする。

国際弁護士は、ちょっと、小和田さんのパクリみたい。

古きを温め、新しきを知るのが知性なんじゃないかと思う。

真似だけしてたら、古きを温めている間に、いつの間にか固定化して、腐りそう。

とは雖も、パターンの在り方なんか限られているのかもしれないけれど。

 

悲劇のイメージを伴う外交戦略を組みたいときに連れて行きたい小室氏と、

皇室の存在感を分かりきっている人物、悲劇を乗り越え

幸せをつかむ人物としてのイメージを伴う外交戦略を組みたいときに

仕事をお願いしたい眞子様、と、そういう風に色分けしたら良いんじゃないのかな。

と個人的には思うけど、そんな辛いことは、だれも言えない。

 

私のこの2つの文に、ものすごいキモチワルイ、お2方に対する

異なった目線があるけど、誕生日とか、少しのつながりを信じて頑張ってきた人は

全くこれを違和感なくというか、自明のこととして受け入れられると思う。

それはどちらも努力ではあることには変わりないんだけど、

苦労を乗り越える最初の努力と、そこから数百年、ひたすら勉強をした

努力との違いなんじゃないかと思う。

東大生が、もはや親は何も言わなくても勉強するのは、

「ほっといてもやる位、幾世代にも渡って、躾けてきましたよ」という

アピールなんじゃないか。

 

私は高校時代、古典が一番好きだったが、母はやっぱり短大で古文を勉強してたし

養子に入った祖父の元の苗字で出身地が近い人でも、古典の研究者がいたようなので、

 なんとなく、古典に親しみを覚えるのは、そういう風になってしまうのかもしれない

と、そう思う。清少納言が爽やかで良いと思うけど、

彼女は、現代社会に生まれ変わって出てきたら、恥ずかしくって死にたくなると思う。

どんなに素敵な文章でも、1000年以上語り継がれるなんて、噴飯モノの

恥ずかしさだと思う。

 

以上、一庶民のおばちゃんは、本当に内緒でそう思う。

 

全く個人的な意見だけれども。

10月23日生まれアラサーとしては、

医師が頑張りすぎてて、破裂しそうだと思う。

渡辺直美も、そういう期待を多分背負わされて有名になったんじゃないか。

誕生日の奇跡を信じて、全部書いたら正直めっちゃ引くほど、頑張っているというか

頑張りすぎている。過剰演出というより、もはや頭がおかしい。

 

それか、私は東大の瀧本岳さんに、独身だったら、

眞子様と結婚して欲しいと思う。顰蹙を買った時、私が説明に行きたい。

その際には私は、お笑い芸人になっても構わないし、

怒ってる人に内緒で説明に行っても構わない。

多分、偶然の一致が恐ろしく揃ってるから、その次の次のことを考えましょう

と言えると思う。そうしなさいと古賀さんという人に言われた。

割と創業期からの外大の先生にもそういう苗字の人がいるみたい。

小室氏でいいんだったら、滝本氏、サリンのイメージもあるけど、

許して欲しい。他に、もっと相応しい医学部の滝本/瀧本氏あるいは瀧氏がいたら

それが良いけど。はっきり言えば、私は神だ。多分神。

外交官は懺悔が出来ないので、本当にお騒がせしてすみませんが、

許して欲しいけど、どうだろう。それとも、演出家として

小室氏の手伝いしてた方が良いの??眞子様の御意思に従います。

小室氏が外交官になる際には、最悪手伝うかもしれないけど、

瀧本岳さんと結婚してくれなければ、私は日本にいたい。というか、

私が外国に行くのは、日本好きのサイコパスの人に見つかったら大変。

それとか、日系3世とか4世とか。だから、日本にしかいられない。

よほど神好きのところなら、いいのかもしれないけれども。

 

よしゆきだと、顔は可愛いけど、先々心配だし、

多分、手伝ってくれるひとは多いと思うけど、岳氏、顔が好き。

どうしても小室氏が捨てられなければ、他の人でも。

 

ああ、この記事をたまたま眞子様に見かけて欲しいと思う。

ま、私がどう思ってようと、まったく関係ないんだけれども。

 

でも、実際そうなる場面を目撃したら、ビックリするけど、泣くだろうな。

でも、本当にそうするなら、いつもお世話になっているお医者さんにお願いをして

決めてもらわなきゃいけないと思う。落ち着き先の次の結婚相手を。

ちゃんと、多分、お医者さん、声かけられることを予定して、

一応準備していると思う。「小室氏の名前が与える印象のせいで

小室氏とは結婚できないので、他に良さそうな子、医師免許を持っている子で

大学で研究してても大丈夫な子、いませんか」と多分、秋篠宮様がお願いしたら

出してくれると思う。なければ作ってでも、出してくれると思う。

見合い。見合い。見合い。見合い。

 

出来れば、医師と弁護士のダブルライセンスか、ダブルライセンスが取れる

可能性のある医師がいいと思う。同世代の。

チャラチャラした印象があまりなくて、前の彼女も医師とか医学部の

看護士じゃなくて、医師の卵の人が良いと思う。口が堅いと思う。

あと、弁えてそう。気を遣えそうというか。

前の彼女、いなくてもいい位だとおもう。

 

年齢は、いくつでもいいけど、限界は8個上で、出来れば3つとかだと安心。

変な印象がそんなに表立って出てこない人。ブリーフ裁判官の次男とかはちょっと。

裁判官は素敵だと思うけど。あと、高田とか、そういう印象がそんなにない人。

私の父も新潟の高田出身で、ちょっと怖いから。

 

つながりはあっても良いけど、あまりに濃ゆいと気持ち悪いから、

姉が10月23日生まれとか、家族に10月23日生まれの人がいるとか

エディンバラ大学留学経験者がご家族にいらっしゃるとか、

家紋が丸横モッコウとかもいいかも。モッコウバラに合わせて。

 

あとは、私は、胎児のとき、へその緒が、うどん屋さんのアルバイトみたいな

たすきがけで、外科的手術で生まれたので、

医師の人で、そういう生まれ方をした人だとか

(両親の結婚の仲人が産婦人科医の奥様だったが、誕生日が大事よと仰ってたので)

ついでに言えば、私は鼻の奥に親知らずが生えているので、そういうつながりも

どうでもよいもの基準を採用するときに、いいかもしれない。

 

網膜はく離経験でもいいし、眼科の先生は優しかった。

杏林大学で手術した。

 

顔は、私は、イケメンというより、イケメンなんだけど、とにかく

雰囲気のある人だといいなー、と勝手に思う。

私は、秋篠宮様とか、瑛太とか、ちょっと雰囲気がある感じの人とか、

外国人だけど、イライジャウッドっぽい顔の人もよさそうな気もする。

あと、星野源とか、そういう安心感の感じの人。

日本人で、差別的な問題で、言われる必要がほとんどない人。

穿り返して出してくる人もいるだろうけど、瑣末なこととして無視できるひと。

 

本物のお姫様であることを知って、特別お姫様扱いではなく、

普通のちょっといいとこの奥さん、みたいな感じに擬態させてあげられる人。

 

アラサーでは、秋篠宮様の雰囲気を出しきれるのは難しいかもしれないけど、

そんな人がいたら、すごく良いと思う。医師がいい。

 

多分、血液型が同じで、聡明で、清潔感があって、

出来れば男子校とかの出身だと、いいらしい。それは、そうやって私に言ってた

人がいた。身持ちが堅いほうがいいよ。と。

 

多分、頭が良くて、空気読めれば、誰でも大丈夫だけど

ギャグみたいなことが、ギャグじゃなく起こるのが皇室だろうから、

最終的にものすごくシンプルになることを、厭わない人がいいんじゃないか。

クセとか、人との関係とか、あと、ちょっと他人に対して疑心暗鬼に

なることとか。慣れれば多分大丈夫なんだろうけど、3年位、最初は大変だと思う。

あと、そのビックリ度合いの調整の問題とか。

というか、医師なら既にそういうのは慣れているのかな。

 

ご婚約が発表されたとき、びっくりして、30年近く生きて初めて

冷凍パイシートを買って、ピザを作った。おいしかった。特に意味はない。

 

眞子様佳子様も、愛子様も、悠仁様も、嫌でも

次世代を引っ張るリーダーとしての印象を、絶対に背負わされてしまうお立場だから

本当に可哀想だけど、その負担に耐えられるどころか、国民全員の信頼に足る

お相手が本当は相応しいんだと思う。

不穏な今の空気が現実のものとなれば、安心するかもしれない。でもつらい。

つらい。眞子様の立場はとってもしんどい。。。。

お察し申し上げるだけで辛い。

 

全体的な流れは、向こうからやってきたら危険で、

親の好みを察して、自然にしたら、ちょっと年齢があれで、

あと、名前で破談になった前例があるから、痛みをお察し申し上げるルールから

ちょっとその例外を認めるわけにはいかなくて、

意思を持って、見合いで医師と結婚したらどうだろうなと思う。

瀧さん派でも、桂川さん派でも。瀧さんは質素倹約で、

桂川さんの方が、リッチな生活は出来そうな気がする。

後々のことを考えると、たぶん桂川さんの方が、バブルから、

調子に乗らなければ、桂川さんの方が安全なのかもしれないけど、

調子に乗ったら、めっちゃ怖い。でも、それは瀧さんもかも。

分からないけれど。